3月13日(日曜日)のメッセージ MP3

シロアムと災害

『結婚披露宴のたとえ』

新しい説教が翻訳・掲載されました。

 

『結婚披露宴のたとえ』

 

です。

キリストはまさに今、人々を子羊の結婚披露宴に招いています。

僕たちは「仕事があるから」、また「野球があるから」といって招きを断ってしまうでしょうか。

それとも永遠の価値を持つ披露宴に参加するでしょうか。

イエスがいた当時のユダヤ的な結婚の様式を説明しながら、現代の欺きを明かにしている説教です。

新しい音声メッセージ

 

音声説教ページで新しいMP3メッセージを聞いてください。

主の日The Coming Holocaust

*イチジクの木のたとえ

*間近に!

*世が裁かれる五つの理由

*民数字6章 ナジル人の誓い

2月の伝道アウトリーチについて

今 年は伝道アウトリーチと預言のセミナーを関西と東京で行うことから始めてみたいと思っています。ジェフとジェイコブの親友で、オーストラリアのピーター・ ダンジーが「主の日」や他の終わりの日に関することを話します。ピーターは才能に恵まれた伝道師なので、ただ興味深い集会になるだけではなく、未信者に とって分かりやすく、挑戦的なものとなるでしょう。

どうぞお友達を招待して頂いて、この伝道の機会を用いてください。

日時&場所:

211。(金曜日、祝日) 午後5時ー7時半ごろ

場所: アドラム福音教会(アリゲーター・イングリッシュ英会話教室にて)

兵庫県西宮市甲子園2番町1-10 地図

212日。(土曜日) 午後5時半ー8時

場所: 神戸市立六甲勤労市民センター 会議室E

219日。(土曜日)午後5時ー7時半ごろ

場所: アドラム福音教会(アリゲーター・イングリッシュ英会話教室にて)地図

兵庫県西宮市甲子園2番町1-10。

月2日( 午後5:30~8:30

場所: 東京都文京区 勤労福祉会館

すべてのセミナーは参加無料、献金自由

チラシはここです

そこで皆さんのお友達とお会いできることを楽しみにしています!これからも説教を翻訳しますのでお楽しみに!

モリエルミニストリーズ日本 ニュースレター 

モリエルミニストリーズ日本 ニュースレター 2011年(1月).

シャローム

今週はデイビッド・リスターが甲子園に来て、モリエル日本が設立されてからちょうど2年目です。皆さんには感謝すべきことがたくさんあります。2010年を少し振り返ってみてみましょう。

セミナー

去年大阪と六甲、東京でセミナーを行いました。そのテーマは七つの例祭とミドラッシュから見る反キリスト、未来の教会史でした。そのテーマを選んだ理由はミドラッシュを聖書全体的に見るためです。そして終わりの日に関する預言を理解するための鍵となっています。ジェイコブも6月に来日してマタイ24章と荒野での滞在と輝く星々について教えてくれました。そのDVDやCD,MP3の注文を承っています。

フィリピン

モリエル・日本はフィリピンでも教えたりセミナーを行ったりしています。反対もありますが、ミドラッシュのことや聖書のヘブライの土台について興味があるクリスチャンの数が増えてきています。今年四月と五月フィリピンでセミナーを行う予定をしています。そのために祈ってください。

手紙

モリエル・日本のニュースレターを読んでくださっている方々からの手紙やメール、サポートに感謝します。皆さんの質問やコメントを喜んで頂戴しております。返事が遅くなりご迷惑をおかけして申し訳ありません。何よりもご意見と質問をよく理解したうえで答えたいと思っておりますし、また教会と家族の日々のことでも時間を要しています。

2月の伝道アウトリーチについて

今年は伝道アウトリーチと預言のセミナーを関西と東京で行うことから始めてみたいと思っています。ジェフとジェイコブの親友で、オーストラリアのピーター・ダンジーが「主の日」や他の終わりの日に関することを話します。ピーターは才能に恵まれた伝道師なので、ただ興味深い集会になるだけではなく、未信者にとって分かりやすく、挑戦的なものとなるでしょう。

どうぞお友達を招待して頂いて、この伝道の機会を用いてください。

日時&場所:

211。(金曜日、祝日) 午後5時ー7時半ごろ

場所: アドラム福音教会(アリゲーター・イングリッシュ英会話教室にて)

兵庫県西宮市甲子園2番町1-10 地図

212日。(土曜日) 午後5時半ー8時

場所: 神戸市立六甲勤労市民センター 会議室E

219日。(土曜日)午後5時ー7時半ごろ

場所: アドラム福音教会(アリゲーター・イングリッシュ英会話教室にて)

兵庫県西宮市甲子園2番町1-10。

月2日( 午後5:30~8:30

場所: 東京都文京区 勤労福祉会館

すべてのセミナーは参加無料、献金自由


そこで皆さんのお友達とお会いできることを楽しみにしています!これからも説教を翻訳しますのでお楽しみに!

シャローム

ジェフ と 大輔

モリエル日本

神殿の象徴

新しい説教が翻訳・掲載されました。

 

神殿の象徴』です。

 

新約聖書で教会は七度「神殿」と呼ばれています。イエスさまの「体」が滅ぼされたように、物質的な神殿も破壊されました。

イエスの「体」である私たちに対して起こることも聖書は教えています。

イエスさまが宮に入られた時なぜあれほど大胆に振る舞われたのでしょうか(ヨハネ2:13-22)。宮(神殿)はきよめられる必要があります。

『未来の教会史』

新しい翻訳説教が掲載されました。

 

未来の教会史1』、『未来の教会史2』、『未来の教会史3』です。

 

使徒の働きは過去の歴史を記しているだけではありません。未来の教会史さえも記しています。

またイエスに起こったことは、使徒たちに起こり、パウロに起こり、初代教会に起こり、終わりの日の教会にも起こります。

訳者にとっては、預言という点において、この説教が最も説得力のあるもので、とても衝撃的なものでした。

 

ご希望の方はA4版のカバーが付いた冊子(500円)をご購入できます。問い合せまでご連絡ください。

音声メッセージ

東京の未来の教会史セミナーの音声メッセージが聞けるようになりました。

音声説教ページからMP3をDOWNLOADしてください。

DVDとCDはただいま作成中です。ご注文受付中です。

ジェイコブのためにお祈り下さい

ジェイコブ・プラッシュの体調が最近良くないとの報告を受けました。

むくみのように顔や手足に水分が溜まる「浮腫」、また不整脈や、高血圧をかかえています。今はヨルダンから帰国し、薬を常用しているようです。

医者からは長期の旅行をやめるよう言われ、来年2月から4月までのイギリスでのセミナーもキャンセルされました。6ヶ月間の休養の後、来年7月には南アフリカへ行けるとのことです。

ですが、去年には脳卒中になりかけたこともあり、体の調子が心配されます。

神さまが大きく用いている器のために、皆さんの祈りが必要です。どうか彼が癒されるようにお祈りください。

祈りのリクエスト

イスラエルの西岸地区でキリスト教書店を営み、多くのアラブ人やユダヤ人に福音を伝えている牧師ナジェーブがいます。

最近、彼は反対者から襲撃を受け、ひどく傷を負いました。他ひとりも負傷しています。

牧師ナジェーブは、現地で本屋を営む傍ら、その中のカフェで多くの人に伝道しています。

どうぞ、彼の身体的な癒しと迫害の中で守られるようお祈りください。

襲撃したイスラム教徒が救われますように。

WordPress Themes