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	<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 02:10:26 +0000</pubDate>
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		<title>黙示録の七つの教会</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 01:52:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielDaisuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[黙示録：七つの教会]]></category>

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		<description><![CDATA[新しい説教が翻訳・掲載されました。
 
『黙示録：七つの教会　イントロダクション＆エペソ』です。
 
この説教はジェイコブ・プラッシュの英語の著書『The Dilemma of Laodicea』の翻訳です。
黙示録1章19節から3章22節に記されている当時トルコにあった七つの教会の性質は、
1. 紀元第一世紀終盤に文字通り、歴史的に存在した教会
2. 歴史を通していつの時代にも存在する教会の七つの型
3. 終わりの時代に存在する七つの教会の種類
4. 教会史の七つの期間にもよく関連
これらのことを表わしています。七つの教会へのイエスの言葉は当時だけでなく、将来に起こる教会史を鮮明に表わしています。これにより私たちは神の視点から見た教会史を学ぶことができます。
（イントロダクションが難しいと思われる方は、エペソの教会から読み始めてください）
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		<title>2月モリエル・学び会</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 14:22:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielGeoff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[またさっそくですが。。。
今回の東京学び会は２月２５日です。（土曜日）
場所：東京都文京区 勤労福祉会館　（１階創作室）
開場　午後１:００


セッション１　　１：１５～２:３０　詩篇２３篇をヘブライ的に見よう
セッション２　　２:４５～４:００　エレミヤ２３章
セッション３　　４:４５～６:００　ユダの手紙
セッション４　　６:１５～７：１５　日本人がどのようにしてミ　　　　　　　　　　　　　　　　
ドラッシュ的に聖書を読むかコンコーダンスの使い方など　
　　 
※すべての集会は参加無料
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		<title>ギリシャとペルシャ　預言の基礎（六甲道にて）</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 02:52:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielGeoff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[預言の基礎　　　ギリシャとペルシャ
ダニエル書の預言をはじめ、預言の基礎を学びます。
ダニエル書をよく理解できると他の預言もより明らかになります。
今回はギリシアとペルシアの役割を学びます。ダニエルの時代のギリシアとペルシアの重要性、そして聖書における現代の位置づけを見ていきます。
日時＆場所：
＊１月２８日。（土曜日）　午後５：３０－８：３０ 
場所：　神戸市立六甲道勤労市民センター　（５階ー教室A）

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		<item>
		<title>１月モリエル・学び会</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 12:32:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielGeoff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[さっそくですが。。。
今回の東京学び会は１月９日です。（月曜日･祝日）
場所：東京都文京区 勤労福祉会館
開場　午後１:００


セッション１　　１：１５～２:３０　創造と新しい創造
　　創世記がどのように新しい創造（救い）を示しているかを見ます。
セッション２　　２:４５～４:００　ダニエルの七十週間の預言
　　ダニエル書の預言の基礎シリーズはこれで完了です。
セッション３　４:３０～６:００　ミドラッシュ：二つのオリーブの木　
　　黙示録１１章の二人の証人をミドラッシュ的に学びましょう。
ディスカッション（おにぎり会）６:１５～７：１５　
　　ミドラッシュ、創造論、預言などについてのフリーディスカッション　
　　（ご希望の方・軽食は各自ご用意ください！）　




※すべての集会は参加無料
　
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		</item>
		<item>
		<title>大教会強盗</title>
		<link>http://moriel.jp/news/index.php/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/the-great-church-robbery-jp</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 03:47:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielDaisuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[新しい説教が翻訳・掲載されました。
 
『大教会強盗』
 
です。
第一テサロニケ4章17節に登場する「携挙（ハルペーゾー）」というギリシア語は、他のいくつもの箇所で携挙について重要なことを私たちに教えています。携挙がどのようなものかを説明する説教です。
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		</item>
		<item>
		<title>預言の基礎セミナー</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 00:55:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielGeoff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ 　
以前、私たちが行った「預言の基礎セミナー」にお越しくださりありがとうございます。私たちはまずダニエル書2・7章、次に8・12章を見ていきました。それらの聖書箇所から得られる知恵は他の預言の多くを理解する『鍵』となります。セッション１ではバビロンとローマの性質を理解していきました。偽りの政府やこの世の宗教制度は歴史を通して勃興してきました。それは特に終わりの時代において顕著になります。ペルシャとギリシャの歴史はこの種の出来事のパターンを詳細に示しています。そしてそのようなことが反キリストの到来の前に起こってくるのです。当日セミナーに参加できなかった方は、ダニエル2・7章のメッセージが音声説教のページに載せられているのでそこでお聞きになれます。ダニエル8章と12章のメッセージはまもなく出来上がる予定です。近い将来にはダニエル9章のメッセージも載せたいと考えています。

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		</item>
		<item>
		<title>モリエル日本、フィリピンでの活動</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 00:20:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielGeoff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News & Information]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
モリエルミニストリーズは現在フィリピンでの奉仕を活発に行っています。1990年代には主に伝道に重きを置いていました。現在、モリエル日本とオーストラリアからの支援により、フィリピンで聖書を教える奉仕を始め、モリエルUSAはオロンガポという場所のゴミ捨て場周辺に住む子どもたちへの伝道と支援を進めています。
 
聖書の教え
　歴史的にカトリック系だった他の国々と同じく、フィリピンはここ数十年の間に偉大なリバイバルを経験し、何百万人もが御国に『押し入って』いる状態となっています。このこと自体は素晴らしいのですが、残念なことに奉仕者たちの中には教育を受けておらず、識別力の無い人たちが多くいます。私たちはそのことを2007年の奉仕旅行で実感しました。もちろんすべての教会がそうだというわけではなく、教会の奉仕者の中には、聖書のヘブライ的背景を知ろうとするだけでなく、近年教会の中に溢れている多くの危険な教えを識別するための助けを得るために、私たちを招いてくださっています。リバイバルにおける悪魔の働きや偽りの教えへの対処法を認識するお手伝いをさせていただいています。これまでに３つの島において、モリエルの働きに興味を持ってくださっている教会があり、ジェフと大輔は現地の牧師さんたちとここ数年でいろいろな場所におもむき、セミナーを行ったり、バイブルスタディーを行ったりしています。
 
 
ボホール
　フィリピンへの最近の訪問としては、ボホールという小さな島に行きました。そこは世界最大の蛇や最少の猿、「チョコレートヒルズ」という美しい山で有名なところです。そこでの２日間のセミナーをオーストラリア出身の宣教師マイケル・カルステンスが助けてくれました。マイケルのミニストリーはボートでたくさんの小さな島々に行くことです。これらの島々の貧困と堕落の程度は恐ろしいもので、激しい迫害があるにもかかわらず福音はたくさんの人に受け入れられているそうです。現地で常にある問題は、収穫のための働き手をつのることです。しかしまたもうひとつの根本的な問題がありますが、それは現地の奉仕者の神学的訓練の欠如が明らかなことです。ですが幸いなことに、多くの人がモリエルの教えに興味を持ち、学びたいといってくださっているそうです。また私は刑務所で福音を伝える機会を与えられました。最初、犯罪者たちに周りを囲まれ、また刑が確定していない強姦者や、強盗、人殺しに囲まれて少しおどおどしていました。しかし主を共に礼拝していると彼らの大半が大きな声で歌い、手を鳴らし、微笑んでいることに驚きました。私は「本当のシャロームの意味」というメッセージをそこで語り、彼らはそれに耳を傾け、私たちの訪問を喜んでうけいれてくれました。マイケルと彼のチームはタクビラランという町にある二つの刑務所を定期的に訪れています。
 
オロンガポ
　フィリピンでのもうひとつのミニストリーは、児童食糧支援プログラムです。これはジェイコブ・プラッシュとロジャー・オークランドの共同のミニストリーで始まりました。現地のごみ捨て場周辺に住む家族たちの環境は悲惨なもので、そこのバプテスト教会が福音を伝えるために協力を申し込んできたのです。そこの人々は名ばかりのカトリック教徒の家族です。貧困のためにすべての子どもが学校に通えるわけではありません。現在一週間に５日、70人の子どもが食糧支援を受けており、そのコミュニティーで30人から40人が日曜学校に通い出しました。そこに来ているのは現在子供たちだけです。現地の子どもとその家族らと交わりを持ち、そこで奉仕することは素晴らしく、感慨深いものでした。2日間の交わりを通してデイビッド・リスターと私は奉仕を子供たちに向けて広げる実際的な方法を考えました。この奉仕を１ヶ月間行うために、およそ10万円ほどかかります。これはアメリカにいる支援者によってまかなわれています。子供たちが大きくなった頃には、彼らの家族がやっているように、ごみの山から物を拾うという生活から抜け出してほしいというのが私たちの祈りです。またその家族が福音を受け入れることも私たちの祈りです。そこは収穫期を迎えた畑です。私は来年もそこを訪れて、現地の牧師たちと聖書を学び、交わりを持つ計画を立てています。しかし悲しいことに私たちの９月の訪問の一週間後、大きな台風が現地を通過し、ごみの山に洪水を引き起こし、いくつかの家が壊れ、２人が亡くなりました。私たちがいつも連絡を取っているパウロ牧師は被災した家族にすぐに助けを差し伸べることができました。彼と現地での働きのためにともに祈ってください。
 
私たちができること
　フィリピンでの働きを支えるために私たちができるシンプルなことは、牧師がコンコルダンス（聖書語句辞典）を持てるように援助をすることです。みなさんの援助があれば、聖書の学びを効果的にするためのコンコルダンスを牧師たちに提供ことができます。私は何冊も持っていますが、多くのフィリピン人牧師たちはひとつも買うことができません。3000円の献金があればひとつの教会にコンコルダンス一冊を提供することができます。昨年、私たちは12冊のコンコルダンスを渡すことができました。もしこのような方法で助けてくださることが可能であるなら、問い合わせのページで献金の用途を書いてお送りください。
 
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		<item>
		<title>１２月　　伝道のための創造論と預言</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 00:20:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielGeoff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
 １２月３日と４日のセミナーの音声をここで聞いてください。
〇モダン･ポストモダン・クリスチャン（弁証学・創造論・進化論）
〇エレミヤ１６章の預言 
〇ダニエル９章の７年の中間に起こること

 ピーター･ダンジーと奥さんは１２月３日･４日に再来日します。今回のテーマは「伝道のための創造論と預言」です。ピーターは、ジェフとジェイコブの親友です。未信者の方が福音を聞くよい機会ですので、ぜひお友達を誘って、いらしてください。
またクリスチャンにとっては、創造論と預言を効果的に用いて、福音を伝える伝道のツールとする方法を学んでいただけます。

 
 
 日時＆場所：
＊１２月３日（土）
午後５時半ー８時半 
場所： 神戸市立六甲勤労市民センター　会議室B 



＊１２月4日（日）
午後５：３０～９：００
場所：　東京都文京区 勤労福祉会館 
※すべての集会は参加無料
 
  
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Ｃ．ピーター・ワグナーの回顧録</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 10:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielDaisuke</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[新しい論評が「教えの識別」のページに追加されました。
 
『Ｃ．ピーター・ワグナーの回顧録を一読して』
 
というものです。
ペンテコステ派やカリスマ派で好まれている人物、自分を使徒と主張するＣ．ピーター・ワグナーについて解説しています。現代の多くの偽りの教えが彼によって広められています。論評者ジャッキー・アルノールは長年、西洋の異端について研究してきた人物です。（Apostasy Alert）
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>１０月モリエルセミナー　</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 01:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MorielGeoff</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[預言の基礎　　　ギリシャ　と　ペルシャ
ダニエル書の預言をはじめ、預言の基礎を学びます。
ダニエル書をよく理解できると他の預言もより明らかになります。今回はギリシアとペルシアの役割を学びます。ダニエルの時代のギリシアとペルシアの重要性、そして聖書における現代の位置づけを見ていきます。
日時＆場所：
＊１０月９日。（日曜日）　午後５時ー８時 西宮市
場所：　アドラム福音教会（アリゲーター・イングリッシュ英会話教室にて）
兵庫県西宮市甲子園２番町１-１０　地図

＊１０月１０日（月曜日、連休） 午後１：００～５：００　文京区
場所：　東京都文京区 勤労福祉会館 
※セミナーは参加無料、献金自由
講師：　ジェフ・トゥール
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