モリエル日本最初の集会の予定が決まりました
日時:2010年2月20日(土) 夕方6時から9時まで
場所:エル・おおさか 本館7階 701号室
講演者:ジェフ・トゥール 通訳:森大輔
(※入場料は無料です)
内容:「古代イスラエルの暦と歴史とのつながり」
旧約聖書に記された古代イスラエルの七つの祭りが
歴史の中でどのように成就してきたか、また今はどのような時代なのか
私たちは何に備えるべきなのかを学んでいきます。
どなたでも気軽にお越しください。
ヘブライ的な背景から聖書を読んで生活に活かしましょう!
(質問のある方はこちらへどうぞ↓)
連絡先:morieljapan@yahoo.co.jp 070-5500-7038(森)
新しい説教が翻訳・掲載されました。
「主の日」です。
バビロン捕囚、紀元70年の神殿崩壊、それらのことによって主の日は象徴(予型)されていました。その時に何が起こったかを知れば主の日に何が起こるかが分かります。
『ああ、まことに主の日はやみであって、光ではない』(アモス6:20)にあるように、主の日は恐ろしいものとなります。私たちは将来にどのようなことが起こると心得るべきなのでしょうか。
新しい説教が翻訳・掲載されました。
『エリヤ 雨を降らせることのできる者』です。
現代の西洋世界、日本に聖霊が降り注がれないのはなぜなのでしょうか。
エリヤは聖書の原則を知り、雨が止むときと降り注ぐときを知っていました。
まず神の民が悔い改めることなしに、リバイバルが起こることはありません。
新しい説教が翻訳・掲載されました。
『ルツ記』です。
裕福なユダヤ人男性が、当時受け入れがたい存在だった異邦人の女をめとり、彼女の地位を引き上げ、のちに「買い戻す者(贖う者)」と呼ばれる赤ん坊を生むという話です。
ペンテコステ(大麦の収穫)の時期に会堂で朗読されるこのルツ記は、ユダヤ人と異邦人との関係がどうあるべきかを教えてくれています。
新しい説教が翻訳・掲載されました。
『エゼキエルの巻き物』です。
神さまのみことばを食べると、口には甘く腹には苦いと書かれてありますが、それはどういう意味なのか。
私たちの実際のクリスチャン生活にどう影響するのかが説明されてあります。
新しい説教が翻訳・掲載されました。
『モーセと燃える柴 ”ヒネニ”』です。
神さまに真に仕えたい人は、まず退けられ、荒野に追いやられ、その後になって神さまに十分に用いられる器になるという説教です。
ご自由に印刷してお読みください。
新しい説教が翻訳・掲載されました。
『カシュルート(食事規定)と飢饉』です。
私たちの体は食べる物でできているのと同じように、私たちの信仰も信じているものによってできています。「食べることと信じること」は聖書において同じです。
次の記事がもうすぐ出来上がります。今回はカシュルート(食物規定)と飢饉です。
皆さん、それまでにレビ11章と申命記14章をぜひ読んでおいてください。
モリエルミニストリーズ日本のホームページへようこそ。 ただ今ホームページを作成中です。素晴らしい記事を一日でも早く提供できることを望んでいます。
モリエル日本は、世界中に支部を持つモリエルミニストリーズの日本支部です。私たちはさまざまな奉仕を通して、神に栄光を帰すという共通の目標を持っています。特に神のことばを詳細に、また正確に解説することを通して神さまの素晴らしさを表します。
このホームページでは、以下のようなテーマに関しての記事を近々掲載する予定です
ミドラッシュ : イエスと使徒たちが用いた聖書の解釈法
また聖書に基づいた幅広いテーマに関しての教え
ディサーンメント(識別) : 現代の教会の流行や教えを聖書を通して分析すること
弁証論 : 信仰を擁護するためのさまざまな記事
預言 : 預言の歴史的な成就、また今日の世界で成就しつつある預言に関連する出来事
イスラエル : その歴史と神の計画においての立場
モリエルはおもに、ジェイコブ・プラッシュと世界中で彼を支持する人の教えによっています。
記事が読まれる方の益となり、他の方ともご一緒に読まれることを願います。また掲載された記事はすべてコピー可です。質問などがあればお気軽に連絡ください。
シャローム シャローム
モリエル日本より
morieljapan@yahoo.co.jp
モリエルミニストリーズは兵庫県西宮市にあります。